海辺の風景再発見事業![]()
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| ◆海辺の風景再発見事業(詳細は4月上旬に掲載予定) 北海道道央地域にくらす私たちにとって最も身近な海辺、石狩海岸。当たり前のように見てきたこの海辺の風景が、今や全国的にも大変貴重な存在となっている一方、過度なレジャー利用による動植物の消失、ごみの投棄や漂着、波に寄る侵食等により危機的状況にあります。レジャー利用や上流からの漂着ごみは、海辺の環境保全が地元住民だけでなく、広域で取り組むべき課題であることを物語っています。本事業は、石狩海岸の自然の魅力を幅広い層へ向けて発信し、保全活動への支援の輪を広げます。 |
ちらしはこちらを ご覧ください |
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| 終了しました当日の様子はこちらから 自然調査体験 海辺の草原生き物調査隊ちらしはこちらから 7月31日(日)9:00〜16:00 石狩浜の海浜植物群落に小さな動物や昆虫の捕獲わなをしかけ、どのような生きものがくらしているのか、専門家と調査し、海辺の草原の生き物のつながり、生態系について学びます。 集合:9時札幌駅北口バスターミナル(解散は16:00) または9時30分石狩市役所(解散は15:30) 対象:小学4年生以上(小学生は保護者同伴) 参加費:高校生以上300円中学生以下100円 持ち物:昼食(飲み物、敷物)、雨具、帽子、筆記用具 定員:30名(先着順) 申込締切:7/24(日) 申込先:石狩浜海浜植物保護センターtel.0133-60-6107(休館時:0133-72-3240(石狩市環境課)) メール:ihama@city.ishikari.hokkaido.jp |
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| 終了しました 当日の様子はこちらから 海辺の風景再発見フォーラム いのちあふれる石狩湾〜海と海辺、魅力とこれからを語る〜 日時:5月29日(日)14:00〜17:00 会場:道民活動センターかでる2・7(札幌市中央区北2条西7丁目) 基調講演とパネルディスカッションにより、石狩海岸の魅力を再発見し、身近な海・海辺のこれからを語ります。 出演予定 基調講演:「石狩湾、海の中の世界〜海の生きものたちの映像講座〜」 ダイビングショップゼムハウス代表 藤田尚夫氏 パネルディスカッション:「魅力とこれからを語る」 パネラー:○いしかり砂丘の風資料館学芸員 志賀健司氏 「漂着物〜海から陸への手紙〜」 ○NPO法人ねおす理事長 高木晴光氏 「海はぼくらのお母さん、海や海辺は遊び場、そして先生! ・・海浜体験型環境教育の石狩へ」 ○北海道大学大学院農学研究院助教 松島肇氏 「石狩海岸の保全と将来に向けて」 ○ダイビングショップゼムハウス代表 藤田尚夫氏 コーディネーター:作家 横松心平氏 開場:13時30分〜 参加費:無料 定員:150名 申込先:石狩浜海浜植物保護センターtel.0133-60-6107(休館時:0133-72-3240(石狩市環境課)) メール:ihama@city.ishikari.hokkaido.jp |
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| 終了しました パネル展示 海辺の風景写真パネル展 いのちあふれる石狩浜〜すぐれた自然と生命のいとなみ〜 5/7(土)〜5/12(木) 会場:石狩市花川北コミュニティセンター(石狩市花川北3条2丁目198-1) 5/17(火)〜5/30(月) 会場:札幌エルプラザ2階交流広場(札幌市北区北8条西3丁目) ※共催(写真提供):石狩浜定期観察の会 ※その後も各公共施設で開催します。 |
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| 主催:石狩市石狩浜海浜植物保護センター 共催:札幌市博物館活動センター、小樽市総合博物館、石狩市いしかり砂丘の風資料館 協力:石狩浜環境保全連絡会議、札幌市環境プラザ 助成:全国モーターボート競走施行者協議会 |
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