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北海道の空の玄関口「新千歳空港」、または札幌からほど近い「札幌丘珠空港」が最寄り空港となっております。
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新千歳空港駅から約36分(1,040円)の札幌駅、他、札幌内の主要駅が最寄り駅となっております。
※なお、空港連絡バス(中央バス)をご利用になる場合は麻生まで約70分(1,000円)、車をご利用になる場合は約90分(高速道路使用)という、いずれの交通ルートでも非常にアクセスしやすい場所にあります。
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「中央バス札幌ターミナル」または「北7西1」から中央バス(14番、石狩線、札厚線、札浜線)で「石狩庁舎前」下車(約55分、390円)※JR札幌駅からは「北7西1」が至近です。
地下鉄南北線「麻生駅」から中央バス(13・14・15・16・17番)で「石狩庁舎前」下車(約30分、380円)
JR手稲駅から中央バス(43・47番)で「石狩庁舎前」下車(約30分、320円)
※なお、車をご利用の場合は、札幌中心部から車で約30分(札幌方面から国道231号線を留萌方面へ。道道花畔札幌線(花畔茨戸通)を左折し約3キロメートル
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厚田支所・浜益支所へのアクセスは次のページをご覧ください。
厚田支所 厚田支所の案内へのリンク
浜益支所 浜益支所の案内へのリンク
札幌市の北側に隣接し、石狩湾に臨む水に恵まれた環境にあります。江戸時代初期には河口部流域が「場所」に指定されたことや交通の要所であったことから、西蝦夷地の中心地として重要な役割を果たしてきました。近年は、石狩湾新港をベースにした国際的な文化・経済の拠点として、めざましい発展を遂げています。
総面積は721.86平方キロ。東西に28.88キロ、南北67.04キロに広がっています。西側一帯は石狩湾に接しています。
北海道の中でも温暖で四季の変化に富み、台風の影響も極めて少ないのが特徴です。対馬海流の影響による海洋性気候で、春から夏、秋にかけてはしのぎやすく、冬期間の気温も零下10度以下になることは少なく、気温格差もそれほど大きくありません。積雪も12月から3月頃までで、最深積雪は120センチ前後です。
市名の「石狩」は、市を流れる石狩川からできた名前で、先住民であるアイヌ民族の言葉で石狩川を指す「イシカラペツ」に由来しています。その意味は「曲がりくねって流れる川」また「神様がつくった美しい川」と言われています。
最新の人口は、 石狩市の人口のページをご覧ください。
石狩市は、17世紀の初頭の慶長年間、松前藩が石狩場所をもうけたことを機に、サケの交易で大いににぎわいました。昭和40年に入ってからは札幌市のベッドタウンとして宅地化が進み、石狩湾新港の建設と工業団地の造成で急速に発展しました。詳しくは、石狩市の歴史のページ をご覧ください。
石狩市の年表を掲載しています。石狩市年表のページをご覧ください。
石狩の花 ハマナス
石狩の木 カシワ
石狩の鳥 カモメ

石狩の頭文字「i」を型どりながら、同時に市民と、その連帯、伸びゆく未来を指さす手を表します。また、全体では木、花、太陽を表現し、さらに石狩川と広がりゆく街を表現しています。
このページに関するお問い合わせは
市長政策室秘書広報課
Tel:0133-72-3145
E-Mail:hisyokoho@city.ishikari.hokkaido.jpまで