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道の駅石狩「あいろーど厚田」

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年4月27日更新

道内120番目の道の駅
石狩「あいろーど厚田」誕生!

道の駅画像①

国道231号沿いに初めてできた全国でも珍しい3階建の道の駅。
最上階のデッキフロアからは、雄大な日本海や厚田の町なみを眺めることができます。

また、1階には厚田産そば粉を使用した十割そば屋、2階にはジェラート屋、ピザ屋、そしてニシンと数の子の親子バッテラを提供するお店など地元の食材を使用した飲食店が4店舗あり、ガラス張りの飲食スペースで景色を見ながら食事をすることができます。

1階には物販コーナーもあり、石狩関連の食べ物やグッズが600品目以上並んでいます。お土産や旅の思い出にいかがでしょうか。

その他にも、地域の自然や歴史、文化を紹介するコーナーもあり、かつて厚田地区がニシン漁で栄えていた頃の様子や北前船のジオラマが展示されているなど見ごたえ十分です。

ぜひお立ち寄りください。
 


【皆さまからよく寄せられる質問について】

Q.道の駅は何時オープンですか?
A.9月末までは9時よりオープンしております。また、開店・閉店時間は季節によって変更するので最新情報は「株式会社あい風」ホームページをご確認願います。

Q.鮮魚も売って欲しいのですが。
A.水産加工品は1階物販コーナーで販売しておりますが、鮮魚は厚田漁港にある「厚田港朝市」で購入できますので、ぜひご利用ください。なお、朝市の開設期間は、4月上旬から10月中旬ころまでで、朝7時から14時まで営業しております。

Q.野菜をもっと売って欲しい!
A.
春から秋頃にかけ、1階物販コーナー入口にて地元で採れた野菜を販売しております。季節やその日の天候により収量が左右されることもあり、他の道の駅に比べ数が少なく感じるとは思いますが、100%地物で新鮮です!午前中で売り切れる野菜もありますので、朝一で買いに行くのがベストです。

Q.1階の物販コーナーに、なぜ沖縄県や石川県の商品があるのですか?
A.石狩市は「石川県輪島市」と「沖縄県恩納村」と友好都市を結んでおり、その繋がりから特産品を販売しています。

Q.なぜ3階建なのですか?
A.当道の駅は丘の上に建てられており、景観を活かすため、また、3階から「恋人の聖地/厚田展望台」や「戸田城聖 生家」などの観光スポットへアクセスがしやすく、「戸田城聖 生家」へはバリアフリーで移動することもできます。

 

 


~画像でみる道の駅~

【1階物販コーナー】
 ①
 石狩に関連する600品目以上の食べ物やグッズを販売。入口では地物の新鮮野菜も販売しています。
 

【2階飲食スペース&テナント】
 館内賑わい

 館内賑わい2
 景色を眺めながら、地域の食材を使用した食べ物をご堪能ください。
 

【2階北前船ジオラマコーナー】
 ②
 地域の歴史や自然などを学ぶことができます。
 

【3階展望デッキ】
 ④ 

 ③ 
 
さわやかな海風を感じながら望む景色は最高!天気が良い日はぜひ道の駅石狩「あいろーど厚田」へ!


【こども広場(ふわふわドーム)】
 ⑤
 天気が良い日はみんなで遊ぼう!
 

 

 休憩スポットとしてお立ち寄りいただけると幸いです。

 皆さまのご来館を、心よりお待ちしております。