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「あつたふるさとの森」の森づくりについて

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年4月26日更新

「あつたふるさとの森」の森づくりについて

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事業概要

本事業は、地元の方々をはじめとした市民の皆さまとの協働により、海を育てる「魚つきの森づくり」を進めながら、多くの人たちが訪れ、憩え、体験できる森になることを目指し取り組んでいます。

事業箇所

厚田区小谷地区にある、かつて牧草地であった200ヘクタールの市有地を活用しています。
現在、区域を5つのゾーン(魚つきの森1ゾーン、センターゾーン、魚つきの森2ゾーン、多目的利用ゾーン、彩りの森ゾーン)に分けて整備中です。

これまでの取り組み

平成20年から、「ニトリ北海道応援基金」などを活用し、市民植樹を中心に森づくりを進めています。
これまで、森林ボランティア団体や、地元小学校、子ども会、漁協などから、延べ2,300名ほどの参加をいただき、市民植樹(約12,000本)と北海道の事業(水源の里保全緊急整備事業)を合わせ、約46,000本の植樹を実施しています。(※平成28年3月31日現在)

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