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第4回道央都市圏パーソントリップ調査

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月31日更新

第4回道央都市圏パーソントリップ調査


パーソントリップ調査は、「どのような人が、いつ、どこからどこへ、どんな目的で、どんな交通手段で移動しているか」を把握することを目的とした調査です。
パーソントリップ調査では、札幌市を中心に、通勤・通学や買い物など交通面でつながりの強い地域を「道央都市圏」として調査対象範囲を設定しています。
この「道央都市圏」では、昭和47年(1972年)の第1回目のパーソントリップ調査から、約10年おきに定期的に調査を行っており、平成18年(2006年)に実施した調査が第4回目の調査になります。
  • 道央都市圏
    本調査は、札幌市、小樽市、江別市、千歳市、恵庭市、北広島市、石狩市の一部(旧石狩市域)、当別町、南幌町および長沼町のエリアを対象に実施しています。

      

道央都市圏の都市交通マスタープラン

「都市交通マスタープラン」とは、パーソントリップ調査結果等をもとに、「都市圏の目指すべき将来像を実現するための、望ましい交通体系の姿」をまとめたもので、長期的(おおよそ20年間:計画目標年次H42・2030年)に実現を目指す骨格交通網や、取り組むべき各種の施策(ハード・ソフト)が記載されています。
 注:この都市交通マスタープランは、将来の望ましい総合交通体系・交通計画について示したものであり、自治体の総合計画などとは異なります。
○道央都市圏の都市交通マスタープラン(パンフレット版)(PDF形式:7KB)
※パンフレット版より詳細をご覧になりたい方は、本編をご覧下さい。
○道央都市圏の都市交通マスタープラン(本編)(PDF形式:10KB)

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