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東日本大震災関係 物資の支援状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月31日更新

    物資の支援状況

    • 平成23年10月30日(日曜日) 市内団体などから提供のあった支援物資(カイロ4318枚、おむつ大人用170枚・子供用220枚、尿とりパッド1370枚、生理用品650枚、ラジオ46個、携帯電話充電器64個、ペット用トイレ砂(10kg)14袋、その他衣類など)を、石狩商工会議所青年部が主催する被災地支援プロジェクトを通して提供しました。物資は石狩商工会議所青年部によって岩手県陸前高田市や宮城県気仙沼市などに届けられます。
    • 平成23年5月30日(月曜日) 市内団体などから提供のあった支援物資(インスタントラーメン 27箱、水49箱、お茶46箱、ジュース13箱、おむつ大人用33箱・子供用25箱、粉ミルク8箱、生理用品17箱、米121キログラムなど)を搬送しました。物資は宮城県名取市に届けられます。
    • 平成23年4月22日(金曜日) 市教育委員会職員4人(第2班)が宮城県名取市への派遣にあわせて市内団体などから提供のあった支援物資(お絵かき帳720冊)を届けます。
    • 平成23年4月13日(水曜日) 市内団体などから提供のあった支援物資(オムツ大人用7,455枚、BOXティッシュ60箱、飲料水682本、乾電池1,171本)を宮城県名取市に搬送しました。物資は名取市に派遣中の市教育委員会職員が届けます。
    • 平成23年4月5日(水曜日) 市内団体などから提供のあった支援物資(カップめん897食、インスタントラーメン5食、カップスープ28個、レトルト食品44食、アルファ米12個、キャラメル1箱、チョコレート23個、パスタソース1箱)を搬送しました。物資は福島県内の被災市町村に届けられます。
    支援物資積載の写真
    • 平成23年3月29日(火曜日) 市内団体などから提供のあった支援物資(カップめん392食、飲料水等500ミリリットル入り36本・2リットル入り101本、缶詰144缶、オムツ大人用905枚・赤ちゃん用873枚、非常用トイレ191,621個、トイレテント29個、ウェットティッシュ3,000枚、おしりふき6,000枚、エアキャップ緩衝材100ロール、カイロ32,997個、ゴミ袋6,500枚、ラジオ106個、ガスコンロ59個、ガスボンベ33本)を搬送しました。物資は自衛隊により被災地に届けられます。
    支援物資積載の写真
    • 平成23年3月19日(土曜日) 北海道が手配した輸送ルートにより、市内団体などから提供のあった支援物資(マスク50,000枚、うるち米1,200キログラム、500ミリリットル入り飲料水2,400本)を搬送しました。物資は函館港から青函フェリーを利用して被災地に届けられます。
    支援物資取扱対策会議の写真
    • 平成23年3月17日(木曜日) 石狩市内からの支援物資を遅滞なく被災地に届けるため、「東北地方太平洋沖地震災害支援物資取扱対策会議」を開催しました。この会議で市内団体が取りまとめた支援物資を市が窓口となって受け入れ、北海道が用意する輸送ルートで届けることを確認しました。なお、輸送ルート・手段・支援物資の品目が限られますので、市は団体からの支援物資を受け付けることとしました。
      ・会議録(PDF形式:140KB)

    • 平成23年3月16日(水曜日) 東北地方太平洋沖地震で被災した、当別町と姉妹都市関係にある「宮城県大崎市」に対して物資支援等の活動に協力するため、石狩市で備蓄している物品を提供しました。
    提供内容
    (1)毛布 500枚
    (2)オムツ(大人用)、同(子ども用) 計5,000枚
    (3)生理用品 17,000枚
    (4)パンの缶詰等食料品 4,200食
    (5)マスク 3,000枚
    (6)衛星携帯電話 3台(当別町職員連絡用)

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