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石狩LNG基地におけるガス燃焼放散について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月2日更新

石狩LNG基地におけるガス燃焼放散について

 北海道ガス(株)石狩LNG基地は、都市ガスとして使用できない天然ガスを処理するため、下記の日程で放散塔(フレアスタック)による燃焼作業を行います。

この作業は、すす・粉じん・臭気などの発生がなく、外部から見える炎も安全上、全く問題ないとのことです。

【日   時】   平成30年8月1日(水曜日)~ 10月31日(水曜日) ※予定

【場   所】   北海道ガス(株)石狩LNG基地(新港中央4丁目)

【内   容】   燃焼ガス :天然ガス(ほぼメタン)

         放散塔の高さ:59m

         火炎長 :数m(通常時)~ 約24m(最大)

 

写真は平成24年10月時の燃焼放散の様子(北ガス提供)

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