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石狩市橋梁長寿命化修繕計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年3月17日更新

 

 

石狩市橋梁長寿命化修繕計画について(2015年2月更新)

 

 現在、石狩市では144橋の橋梁を管理しております。約半数以上の橋が架設されてから30年以上経過し、今後、急速に高齢化が進行していきます。
 橋梁長寿命化修繕計画とは、今後、老朽化する橋梁数の増大に対応するため、従来の事後的な修繕及び架替えから、予防的な修繕及び計画的な架替えへの転換を図り寿命を延ばし総合的な維持管理費を抑えようとする取組みです。
 石狩市では、平成22年度に18橋の計画策定を行い、平成25年度に全橋梁を対象とした計画改定を行いました。

詳細はこちらです(PDF形式:261KB)

平成28年度 橋梁点検結果について(2017年3月更新)

 

 平成25年の道路法改正等を受け、平成26年7月より、道路管理者はすべての橋梁について、5年に1度、近接目視で点検を行い、点検結果として、健全性を4段階に診断することになりました。
 石狩市では、市民・道路利用者のみなさまに道路インフラや老朽化対策の現状をご理解頂くため、点検の結果を公表します。この点検結果は、今後の措置方針の立案等を検討するための資料となります。                                             

詳細はこちらです [PDFファイル/15KB]

 

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