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コロナウイルス感染に関する相談先・受診の目安について

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年4月30日更新

新型コロナウイルス感染症の相談先・受診の目安について

発熱があり、医療機関を受診されるときは事前に電話相談を!

(1)かかりつけ医がいる方は、かかりつけ医にお電話を

(2)かかりつけ医がいない方は、下記の北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センターにお電話を

 

北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター

北海道では、新型コロナウイルスに感染した疑いのある方を診療体制の整った医療機関に確実につなぐための

「受診・相談センター」と、「感染症に関する一般相談」の電話番号を全道で統一した

「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」を設置しております。

電話0120-501-507(フリーダイヤル・24時間相談窓口)

健康相談センター

かかりつけ医がいない方が発熱した場合の受診先医療機関の相談や、症状、治療に関する疑問や不安などを、24時間受け付けております。

※札幌市、函館市、旭川市、小樽市にお住まいの方は各市保健所にお問い合わせください。

 

聴覚に障害がある方向けの専用連絡先

▼聴覚に障がいのある方など向け専用連絡先
 【厚生労働省】
FAX:03-3595-2756
 E-mail:corona-2020@mhlw.go.jp
※迷惑メールを防止するため「@」を全角にしています。

【北海道保健福祉部健康安全局地域保健課】
FAX:011-206-0732
 E-mail:hofuku.chihokansen@pref.hokkaido.lg.jp
※迷惑メールを防止するため「@」を全角にしています。
相談様式ダウンロード(北海道ホームページ)はこちら(別ウィンドウで表示)
・相談様式をFAXまたはE-mailで送信願います。
・詳細な情報が必要なため、必ず相談様式を送信してください。
・聴覚に障がいのある方などの専用の連絡先ですので、電話相談が可能な方は上記の「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」をご利用ください。

 

受診・相談の目安

■少なくとも、以下のいずれかに該当する場合はすぐにご相談ください。
  ☆息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  ☆重症化しやすい方※で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
※高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方
☆上記の方以外で、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合
症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。解熱剤を飲み続けなければならない方も同様です。

■妊婦の方へ
念のため、重症化しやすい方と同様に、お早めにご相談ください。

■お子様をお持ちの方へ
小児については、小児科医による診察が望ましいため、かかりつけ小児科医院にご相談ください。かかりつけ医が決まっていない、わからない場合は「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」へご相談ください。

 

新型コロナウイルス感染症関連情報

その他、予防・注意喚起に関するお知らせは下記のページをご覧ください。

新型コロナウイルス感染症関連情報のページ(別のウィンドウが開きます)

 

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