ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

選挙管理委員会の概要

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年7月31日更新

 

 

 

 

 

選挙管理委員会とは

市長から独立した機関として置かれる行政委員会で、市民の中から議会の選挙で選ばれた、次の4人の委員で構成されております。

 

  • 委員長          高杉 昇
  • 委員長職務代理者  後呂 道徳
  • 委員           荒川 よし子
  • 委員           白川 留美子

 

 

主な事務内容

 


  • 選挙事務の管理等

     市議会議員及び長の選挙に関する事務の執行管理を行うほか、国・道をはじめ法令により定められた各種選挙、更に、住民投票や直接請求、最高裁判所裁判官の国民審査、検察審査員候補者の選定に関する事務を行います。
  • 選挙人名簿の調製

     満18歳以上の日本国民は、市長や議員を選挙で選ぶことのできる権利「選挙権」を持つことができますが、実際に投票するためには選挙人名簿に登録されていることが必要です。
     選挙人名簿は選挙人の範囲を確定しておくため選挙権を有する方を登録する公簿です。
     選挙の執行に備えて、名簿の登録、抹消、変更など選挙人名簿の調製を行います。
  • 選挙啓発

     明るい選挙の推進をスローガンに、不正のないきれいな選挙の実現、投票への参加呼びかけなど選挙啓発を行います。