NEW!!
1/27、2/3開催!
連続講座「石狩大学博物学部」(受講受付中!)


NEW!!
開催中!
テーマ展「資料館のお宝2018」


石狩レポート#253(2017年12月26日撮影)


石狩浜に漂着した、ガラスの浮き。
今はもう、漁業用には生産されていませんが、
北海道の海辺では、冬に海が荒れた後に
よく漂着しているのが見つかります。
まだ大事に使っている漁師さんがいることがわかります。(け)

これまでの石狩レポート


■ワークショップ「プロジェクトM:まちの魅力を見つけ出せ!」


■資料館だより「エスチュアリ」PDF


■いしかり砂丘の風資料館紀要PDF
第7巻(2017年発行)まで公開しています。


■2017年度(2018年3月まで)の講座・展示の予定は、こちら!


■石狩ファイル


■「石狩観測所」気温や水温の観測値の公開


■館NET(いしかり館ネットワーク)


■資料館ボランティア「いしかり砂丘の風の会」
石狩紅葉山49号遺跡の木製品が石狩市の指定文化財に!




いしかり砂丘の風資料館 は


       

石狩川と日本海が出会うところ−」に位置しています。

     海・川・河口の自然と歴史
           
   縄文時代の砂丘の人々

 についての展示をしています。

また、河口地域の中心となる資料館
石狩川河口地域全体をひとつの大きな博物館とみなし、その中心となる施設です。自然や歴史を訪ねるときの「入口」になります。

進化していく資料館
市民とともに博物館資料を集め、自然や歴史を調査研究し、展示をどんどん新しくしていきます。


このような資料館をめざしています!