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9/29開催!トークイベント
「ウミベオロジー/石狩海辺学2018 〜石狩湾とニシン〜」

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10/28開催!(10/1受付開始)
野外講座「石狩ビーチコーマーズ/秋の海辺の漂着物」

9/30まで!
テーマ展「石狩油田のジオロジー」

石狩レポート#259(2018年9月19日撮影)


暖流が運んでくる漂着物、ギンカクラゲ。
海面を漂う青色のクラゲの仲間です。
6年ぶりに石狩に大量漂着しました。
(これは裏側からみた姿)(け)

これまでの石狩レポート


■ワークショップ「プロジェクトM:まちの魅力を見つけ出せ!」


■資料館だより「エスチュアリ」PDF
No.55まで公開しています。


■いしかり砂丘の風資料館紀要PDF
第8巻(2018年発行)まで公開しています。


■2018年度(2019年3月まで)の講座・展示の予定は、こちら!


■石狩ファイル


■「石狩観測所」気温や水温の観測値の公開


■館NET(いしかり館ネットワーク)


■資料館ボランティア「いしかり砂丘の風の会」
石狩紅葉山49号遺跡の木製品が石狩市の指定文化財に!




いしかり砂丘の風資料館 は


       

石狩川と日本海が出会うところ−」に位置しています。

     海・川・河口の自然と歴史
           
   縄文時代の砂丘の人々

 についての展示をしています。

また、河口地域の中心となる資料館
石狩川河口地域全体をひとつの大きな博物館とみなし、その中心となる施設です。自然や歴史を訪ねるときの「入口」になります。

進化していく資料館
市民とともに博物館資料を集め、自然や歴史を調査研究し、展示をどんどん新しくしていきます。


このような資料館をめざしています!