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9/30開催 体験講座「サケ切身骨格標本をつくる」(参加申込受付中!)


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9/20開始 テーマ展「土器文様の不思議―石狩市内の遺跡から―」


石狩レポート#250(2017年8月17日撮影)


厚田区北部の海岸、“義経の涙岩”。
実は蝦夷地に逃げ延びた源義経が、この洞窟で舟を休め、
残してきた女性を思い涙した、という伝説の地。
現在は道路が切り替わっているため
陸路からの到達は極めてハードです。(け)

これまでの石狩レポート


■ワークショップ「プロジェクトM:まちの魅力を見つけ出せ!」


■資料館だより「エスチュアリ」PDF


■いしかり砂丘の風資料館紀要PDF
第7巻(2017年発行)まで公開しています。


■2017年度(2018年3月まで)の講座・展示の予定は、こちら!


■石狩ファイル


■「石狩観測所」気温や水温の観測値の公開


■館NET(いしかり館ネットワーク)


■資料館ボランティア「いしかり砂丘の風の会」
石狩紅葉山49号遺跡の木製品が石狩市の指定文化財に!




いしかり砂丘の風資料館 は


       

石狩川と日本海が出会うところ−」に位置しています。

     海・川・河口の自然と歴史
           
   縄文時代の砂丘の人々

 についての展示をしています。

また、河口地域の中心となる資料館
石狩川河口地域全体をひとつの大きな博物館とみなし、その中心となる施設です。自然や歴史を訪ねるときの「入口」になります。

進化していく資料館
市民とともに博物館資料を集め、自然や歴史を調査研究し、展示をどんどん新しくしていきます。


このような資料館をめざしています!