NEW!!
3/4開催 野外講座「石狩ビーチコーマーズ/冬の海辺の漂着物」(3/2まで受付中!)


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砂丘の風資料館だより「エスチュアリ」No.54、55
最新号(No.55:2018年1月発行)PDFをアップしました!

開催中!
テーマ展「資料館のお宝2018」


石狩レポート#254(2018年2月2日撮影)


砂浜に結晶した、樹枝状の氷。長さ1cmちょっと。
木の葉の葉脈のようにも見えますが、
大気中の水蒸気が直接、凍り付いた、氷の結晶。
このときの気温は、−14.8℃。
厳寒ですが、こんな物を見られることもあります。(け)

これまでの石狩レポート


■ワークショップ「プロジェクトM:まちの魅力を見つけ出せ!」


■資料館だより「エスチュアリ」PDF
NEW!! No.54、55を公開しました。


■いしかり砂丘の風資料館紀要PDF
第7巻(2017年発行)まで公開しています。


■2017年度(2018年3月まで)の講座・展示の予定は、こちら!


■石狩ファイル


■「石狩観測所」気温や水温の観測値の公開


■館NET(いしかり館ネットワーク)


■資料館ボランティア「いしかり砂丘の風の会」
石狩紅葉山49号遺跡の木製品が石狩市の指定文化財に!




いしかり砂丘の風資料館 は


       

石狩川と日本海が出会うところ−」に位置しています。

     海・川・河口の自然と歴史
           
   縄文時代の砂丘の人々

 についての展示をしています。

また、河口地域の中心となる資料館
石狩川河口地域全体をひとつの大きな博物館とみなし、その中心となる施設です。自然や歴史を訪ねるときの「入口」になります。

進化していく資料館
市民とともに博物館資料を集め、自然や歴史を調査研究し、展示をどんどん新しくしていきます。


このような資料館をめざしています!