NEW!!
平成31(2019)年2月24日(日)は、
天皇陛下御在位三十年記念として、資料館を無料開放します(大人も入館無料になります)。

3/3開催!(3/1まで申込受付中!)
野外講座「石狩ビーチコーマーズ/冬の海辺の漂着物」

開催中!
テーマ展「資料館のお宝2019」

石狩レポート#263(2019年2月15日撮影)


石狩市の鳥「カモメ」。
今日の石狩浜には、オオセグロカモメに混じって
シロカモメも見られました。
真ん中にいるのは、天然記念物のオジロワシ。
この時期、海岸ではよく見られます。(け)

これまでの石狩レポート


■ワークショップ「プロジェクトM:まちの魅力を見つけ出せ!」


■資料館だより「エスチュアリ」PDF
No.56まで公開しています。


■いしかり砂丘の風資料館紀要PDF
第8巻(2018年発行)まで公開しています。


■2018年度(2019年3月まで)の講座・展示の予定は、こちら!


■石狩ファイル


■「石狩観測所」気温や水温の観測値の公開


■館NET(いしかり館ネットワーク)


■資料館ボランティア「いしかり砂丘の風の会」
石狩紅葉山49号遺跡の木製品が石狩市の指定文化財に!




いしかり砂丘の風資料館 は


       

石狩川と日本海が出会うところ−」に位置しています。

     海・川・河口の自然と歴史
           
   縄文時代の砂丘の人々

 についての展示をしています。

また、河口地域の中心となる資料館
石狩川河口地域全体をひとつの大きな博物館とみなし、その中心となる施設です。自然や歴史を訪ねるときの「入口」になります。

進化していく資料館
市民とともに博物館資料を集め、自然や歴史を調査研究し、展示をどんどん新しくしていきます。


このような資料館をめざしています!