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住民基本台帳カードとは

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年2月13日更新

 

 

 

 

 

 

お知らせ

 

  • 住民基本台帳カードの発行及び更新は、平成27年12月28日(月曜日)で終了しました。ただし、すでに発行されている住民基本台帳カードは、有効期限まで使用できます。
  • 住民基本台帳カードへの電子証明書の登録、更新は、平成27年12月22日(火曜日)で終了しました。
    今後、電子証明書を利用する場合は、マイナンバーカード(個人番号カード)を取得していただく必要があります。(マイナンバーカードの申請についてはこちら

住民基本台帳カードとは

住民基本台帳カードとは、住民基本台帳ネットワークによるサービスをご利用いただくためのカードです。カードの種類には2通りあります。

住民基本台帳カードの写真(Aタイプ、名前のみの印字)Aタイプ 住民基本台帳カードの写真(Bタイプ、写真入り)Bタイプ

Aタイプ

Aタイプは、カード面にお名前のみの印字になります。

用途
身分証明書としては使えませんが、住民票広域交付サービス及び付記転出・転入届が可能になります。

Bタイプ

Bタイプは、カード面に写真が入り、生年月日、氏名、現住所、性別が印字されます。

用途
住民票広域交付サービス、付記転出・転入届のほかにも、身分証明書として使えますので、金融機関での口座開設の際などにご利用いただけます。
 

住民基本台帳カードで受けられるサービス

住民票広域交付サービス

住民基本台帳ネットワークを通じて、どこの市区町村役場でも、自分の住民票を取ることができるサービスです。
くわしくは「広域交付住民票について」

付記転出・付記転入

転出証明書の代わりに、お持ちの住民基本台帳カードにお客様の転出情報を記録し、お引越し先での転入届を可能にするサービスです。
付記転出・付記転入をするには、事前に郵便で付記転出届を提出していただく必要があります。
くわしくは「付記転出について」
※なお、転出に際して国民健康保険・児童手当等の手続きが必要な方は、窓口にお越しいただく必要がありますのでご了承ください。

公的個人認証

インターネットを通じて、税金の確定申告や年金の各種申請など、公的な手続きを行うためのサービスです。